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ハチミツ

やおい好きの腐女子のブログ。今は、海外の刑務所ドラマ「OZ/オズ」の囚人カップルに萌えてファンサイトになっています!仲間募集中!

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刑務所ドラマ「OZ」 B/Kのストーリーライン(10)

今日は、刑務所ドラマOZのB/Kストーリーラインの10回目です。
回数としては節目ですが、話としてはまだまだこれからって感じですね。
ビーチャーさんの復讐劇は、ここから大きく展開します。

さて、いつも過去記事への拍手やコメントくださる方どうもありがとうございます!(o^∇^o)ノ
応援とっても有難いです!それにオズファンが増えていってるのを感じると嬉しくてたまりません!
応援に応えるためにも更新頑張りますね~(*^^*)

さて最後は、いつものように注意です

この話は、正確ではありません。腐の加工があります。
正確にドラマの内容を知りたい方は、オズの公式ホームページ等をご覧ください。

あと、同性愛が苦手な方は読まないでください。

初めて見る方は、いきなり読んでも分からないと思います。
 こちら にすべての記事のリンクをまとめた記事があります。
そちらで最初から読んでみてください。


では、話のはじまり、はじまり~。


さて、どこから話が始まるかといいますと。
そう、シリンガーの息子がオズに来たという所です。

シリンガーは、その日、看守から息子がオズの区画の中で選りにもよって
あのエム・シティに送られたと教えられて激怒します。

意外なことですが、シリンガーは家族を大切にするみたいです・・・あくまで彼なりに、ですが。

ああ、思い起こせばビーチャーさんの時もそうでしたね。
もう、愛しい思うほど厳しく辛くあたる・・・ドSの悲しい性ですね。
可愛がっても相手には全然通じません。


さて、シリンガーはすぐにオズの所長グリンに直訴しにいきます。

これは、シリンガーにしては、すごいことです。
なにしろ、シリンガーは白人至上主義者です。
所長のグリンは、黒人です。
グリン これがOZの所長のグリン

二人はハブとマングースの関係です。

普段、シリンガーはグリン所長を毛嫌いして見下してます。
そのグリンに会いに行く・・・・、よっぽどです。

さて、グリンの部屋に来たシリンガーはグリンに強い口調でこう言います。

「ビーチャーやケラーやオライリーが俺に仕返ししようと狙っている。
マクマナスは、息子を奴らの餌食にするつもりか?!」

ん~。もっとたくさん敵はいると思います。
シリンガーさんは、日ごろの行いが悪いですから。

ちなみに、みなさんは覚えていますか?
オライリーとは、あのアイリッシュのライアン・オライリーのことです。
そしてライアンがシリンガーを憎んでいる理由は、オズに収容された弟をシリンガー達にレイプされたからです。
(因みにこの弟はライアンと双子なんですが、いろいろあって知能レベルが小学生くらいなんです。
そのため、すっごく純粋な心を持っていて見た目も可愛いです。
こんな無垢な弟に手を出したシリンガー達が許せない気持ちは本当によく分かります。)

さてシリンガーは続けてこう言いってグリンの賛同を得ようとします。

「確か、あんたの娘も襲われた事があったんだろ?
その事件であんたの娘は殴られ、犯されたんだ。
あんたも、家族を守りたい俺の気持ちは分かるはずだろう?!」とシリンガーは語気を強めて言います。

「それで、どうして欲しいんだ?」とグリンは冷静に聞きます。

「息子をB区画に移せ。」とシリンガーは要求します。

グリンはそれに対して冷ややかな笑みを浮かべると

「よほど息子が大事らしいな、シリンガー。
わざわざここに来て、黒人のこの私に、頼むとはな。
そうやって、私の前にたって息子の命乞いをするのは、さぞかし屈辱的だろうな。
フン、今まで私が協力を頼んだ時には拒んだくせに、よくも頼みに来れたものだ。」
とグリンは意地悪く皮肉ります。

「息子には関係のないことだ!」とシリンガーは声を荒げて言います。

それにたいして、グリンは
「息子は二人いるだろう?もう一人の方に期待するんだな。看守、連れて行け。」
と冷たく言ってシリンガーの頼みを拒絶しました。

まあ、所長の対応は理解できますよね~。
日ごろ憎たらしく振舞う者が助けを求めても、助ける人はそういません。


さて、話題の’あの三人’は、この時、どうしているかといいますと・・・












ランドリー・ルームで一緒に洗濯しています。


なかなか微笑ましい光景ですよね!!(≧▽≦)

だって、荒っぽい言動をする大人の男達が自分の服をちゃんと洗濯しながら
主婦の井戸端会議みたいなことしてるんですよ~(笑)


さて、ケラーは、ライアンと並んで洗濯物を畳みながらライアンに話しかけた。

「なんで、マクマナスの奴、シリンガーの息子をエム・シティに入れたんだろ?
俺達を罠にかける気か?どう思う?」とケラーがライアンに聞くと

「いんや、マクマナスは俺達以上にあのナチ野郎を嫌っている。
俺達が上手くやるのを期待してるのさ。」とライアンは答えます。

「上手くやる?何だそれ?
まてよ、奴はあのガキを俺達に殺させたいのか?」とケラーがまた聞くと

「いや・・・。
それより、シリンガーは息子がヤクをやってるのを嫌ってる。
だが、アンディ・ボーイは、もう俺から山ほどヤクを買っている。
気絶するまでヤクを与えたら・・・どうなると思う?」とライアンは言ってニヤッと笑います。

その二人の前で乾燥機に黙々と洗濯物を入れていたビーチャーは、
「それより・・・、」と言って突然会話に入ります。

ケラーとライアンは、ビーチャーに目を向けます。
「それより何だ?」とケラーが話すように促します。

二人とも、ビーチャーの話に耳を傾けようとした時

ランドリールームに、話題のアンドリューが突然入ってきます。
「オライリー!もっとヤクが欲しいんだ。」とさっそく言います。

ライアンは、ケラーとビーチャーを見てから
「いいとも。アンドリュー。」
と言ってランドリールームからアンドリューと一緒に出て行きます。

さて、どうやらシリンガーの予想通り、ビーチャーとケラーとライアンの三人は手を組んで何かしようとしてるみたいです。

ビーチャーさん、結局ケラーが手伝うのを受け入れたんですね・・・
まあ、ケラーさんは利用価値があるからですね・・・。
別に、ケラーさんを許してる訳ではないみたいです。
でも、ケラーさんは、ビーチャーの言うことを何でも聞いたらご褒美(許し)が貰えるという下心があって協力してるのです・・・どうなるでしょうね。



さて、すでに薬漬けのアンドリューがオズのカフェテリア(食堂)で気絶している所をシリンガーは見つけて駆けつけます。
「くそ、情けない奴だ。」そう言ってシリンガーは、近くの看守を呼びます。
アンドリューはヤクを使っていた罰でホール(懲罰房)に入れられます。

その件があった後、シリンガーは、さっそくシスターピートの部屋に行き、息子を麻薬更生プログラムに参加させてくれと頼みます。シスターは快くそれを承諾します。

う~ん、シリンガーは息子思いです。
息子に薬を止めさせようとするのです。
ああ、息子のためにわざわざ自分から出向いて頼みに行くなんて・・・・。ここだけ見たらいい親父です。

ちなみに、息子の年齢ですが・・・・ちゃんと確認してないのでいい加減ですが、
見た目からはたぶん十代後半か二十台前半です。
シリンガーとは違って黒髪黒目で、背も低めです。体格もまだまだ子供って感じですね。
ちなみに、シリンガーはプラチナブロンド(たぶん)ですし、目もペールブルーです。
ネオナチ的には、やっぱり金髪碧眼が理想でしょう。
それで言うとこの息子は醜いアヒルの子状態ですね。サラブレッドからロバの子が生まれた感じです。

それでも、シリンガーは心配するんですから・・・やっぱり父親の愛ですね。
・・・・でも、私はシリンガーが嫌いです!なんたってビーチャーさんの天敵ですから!!


さて、この更生プログラムには麻薬使用経験のある囚がたくさん参加していて、
みんなで麻薬をやめるための話し合いをしています。
ビーチャーさんは過去の経緯からこれ参加しています。

そして、なんとライアンとケラーも、です。

この三人がいるって、普段、どんな話し合いになってるのかすごく気になるプログラムですよね・・・。
ケラーやライアンが真面目に薬を使うのを反省してる話をするのをイメージすると可愛いいです(笑)



さて、さっそくそのプログラム日。

シスターはみんなに新人のアンドリューを紹介します。
そして、アンドリューにプログラムの趣旨を説明します。

ところが「そんなの勝手にやってろよ」とアンドリューは生意気なことを言いました。

すると、
「おい、このガキ。シスターに向かってなんて言い方してんだ!」
とケラーが叱ります(怒鳴ります)。

それに対して「五月蝿んだよ!」とアンドリューは罵ります。

まだまだ恐いもの知らずですね・・・アンドリュー坊や
ケンカを売る相手が悪いです。
ケラーさんを本気で怒らせたら・・・ほんと、ただじゃすまないないんですよ~。


「なんだと? この野郎・・・」
ケラーは、ドスのきいた声で言って、座っていた椅子からすくっと立ち上がります。
そして、今にもぶん殴ろうという殺気を漲らしてアンドリューに近づきます。

「止めなさい!」とシスターが静止の声を上げます。

アンドリューの側に座っていたビーチャーはすぐに立ち上がると
「おい、ひっこんでろ!!」と言ってケラーの顔面を思いっきりぶん殴りました。

わお! ビーチャーさんも怒るとなかなかワイルドですね。
 
周りが騒然とする中で、ビーチャーは大きな声で
「いい加減にしろよ。子供相手になんだ!さあ、アンドリュー、来い、行くぞ。」
と言ってビーチャーはアンドリューを庇いながら出て行きます。




さて、その後

ビーチャーはシャワー室からポッドに戻ろうとして杖をつきながらシャワー室から出ると
ちょうど向こうから、ケラーがシャワーを浴びるのにやって来ます。
(どうでもいいですが、この時二人とも、腰にタオル巻いただけの裸です。ああ、セクシー!!)

「おい、殴るのは腹にする予定だったろ?」
とケラーはビーチャーの側に止まって、ビーチャーを睨み付けながら腹立たしそうに言います。

おや、あれは作戦用の芝居だったのですね~!
いや~迫真にせまっていましたよ!

さて、ケラーの文句にビーチャーはしれっとしてこう言い返します。

「お前を見習ったんだ。本物らしく見せるために。
あのアーリアンの鼻と同じさ。」
(アーリアンの鼻の件とは、
ケラーがオズに着たばかりの頃にアーリアンとケンカ(芝居)してビーチャーが助太刀した時のことです。その時、ケラーはアーリアンの一人の鼻をぶん殴ってます。)

あらら、ケラーさん、仕返しをちゃっかり受けてます。
ビーチャーさんはまったく抜け目が無いですね~。

さて、アンドリューはヤク漬けなのですが、
ライアンはヤクをアンドリューに売るのを理由をこねて断わります。

これも、どうやらビーチャーさんの作戦のうちのようです。
ちなみにこの作戦名は、「オペレーション・アンディ」。

アンドリューを使ってシリンガーに報復しようというこの作戦は
ビーチャーさんが筋書きを書いて実行は三人で協力してするみたいです。
ビーチャー、ケラー、ライアン・・・・
この三人組は、たぶんオズで最きょう(きょうの字には恐、強、凶などが入ります)の組み合わせです。




さて、ビーチャーは、さっそく着替えてからマクマナスに会いに行きます。

マクマナスの部屋

「おい、おい、俺をバカだと思っているのか?
ケラーを追い出して、アンドリュー・シリンガーをお前のポッドに入れろっだって!!?」
とマクマナスは驚きます。

「天敵の息子に何か仕掛けると思っているんだろ?」とビーチャーが言うと

「まあ・・、そうだな。」とマクマナスは認めます。

それに対して、ビーチャーは

「マクマナス。あの子がここに来て何日も経ってる。
もし俺がアンドリューに何かするつもりなら、今までチャンスはいくらでもあったんだ。
だが、リハビリのセッションで会って・・・
俺はすごくあいつに同情したんだ。
シリンガーみたいな親父をもてば、誰だって麻薬に走りたくなるさ。
俺には、分かるんだ。
なんとかして、あいつを・・・助けてやりたいんだ。」と真剣な声でマクマナスを説得します。

「ふむ、ビーチャー、
シスターに聞いたんだが
アンドリューを庇ってやったんだってな。」とマクマナスは思い出したようにいいます。

んん!!なるほど。ビーチャーさんはやはり賢いです。
あの芝居は、アンドリューを任せても安心だとマクマナスに思わせるための布石だったのですね!

マクマナスが思案しだすと、すかさずビーチャーは

「今、アンドリューの同房者のアーリアンは、シリンガーに言われてあいつを無視している。
このままじゃ、あいつは、孤立してしまう。
それじゃ、良くないんだ。
なあ、あんただって、あいつを更生さるためにエム・シティに入れたんじゃないのか?」
と言ってマクマナスを煽てます。

マクマナスはそれにうなずいて。
「君はかなり優秀な弁護士だったんだな。
必要なときになると、ずいぶん口達者になる。」と感心して言います。

「それが重要なときはね」とビーチャーは言って真剣な表情でマクマナスを見つめます。

さて、これこそビーチャーさんの最終兵器”見つめて訴える”です!(笑)
ライトブルーの熱い眼差しでじっと見つめられてビーチャーさんにお願いされたら・・・・

「お前が責任を持つんだぞ。」とマクマナスは釘をさしつつビーチャーのお願いを聞き入れます。

「アンドリュー坊やは、母親の腕の中と同じくらいに安全でいられるさ。」
と自信あり気に言ってビーチャーは微笑みました。

本当にビーチャーさんは、その気になったらお願い上手です。
頭も良いし口達者。完璧な弁護士です。
ああ、つくづくあの時の裁判の判決は気の毒です。


さて、こうしてケラーはビーチャーのポッドから追い出されます。
とっても不機嫌そうな顔で荷物をまとめてケラーはポッドから出て行きます。

たぶんビーチャーさんの説得にケラーも負けたのです。

その後、
アンドリューが荷物を持ってビーチャーのポッドに入ります。

アンドリューは、ポッドでビーチャーに会うとさっそく
「あいつを殴ってくれたこと、礼を言うよ。ありがとう。」と言いました。

ビーチャーは優しく「いいんだ」と答えます。
それからさり気なく「タトゥは持っているのか?」と聞きます。
アンドリューは持ってると言って、上着を脱いで見せます。

アンドリューの左胸の上部に卍の刺青がありました。

ビーチャーはそれをじっと見てから、手を伸ばして感慨深げにそれにすこし触れます。
自分のタトゥ同じ形でだったからでしょう。

「あんたは?」とアンドリューが聞くと「あるよ」とビーチャー。
「見せてくれよ」とアンドリューが無邪気に言うと
ビーチャーは苦笑を浮かべて
「いつかな。もっと親しくなったら」と優しく言ってやり過ごします。

う~ん、あんな場所にあるタトゥを見せるぐらいに親しいって・・・・・。
特殊な親しさですよね。ビーチャーさん(苦笑)

さて、アンドリューをアンドリューと打つのに疲れてきたので、これからはアンディにします。
アンディは、こんな風に優しいビーチャーに親しみを覚えていきます。
・・・もちろん罠だとはまったく知りません。
昔のビーチャーさんと同じように・・・・・皮肉ですね。

さて、ビーチャーさんの計画は今後も計画通りに事は進むでしょうか?

(はい、今日はここまでです。続きはまた次回です~。)
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| oz B/K (OZのストーリー萌語り) | 19:31 | comments:4 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT

こんにちは。
> ビーチャーとケラーとライアンの三人

ライアンはバリバリヘテロだし、この三人べつに恋の三角関係でも何でもないんだけど、
ケラーとライアンは似たもの同士で、ビーチャーは彼らとは毛並みが違うってところがなんとなく萌え要素ではありましたネ。

| jumpi | 2009/11/21 20:52 | URL | ≫ EDIT

おお、ウェルカムです! jumpiさん(^▽^)

> ケラーとライアンは似たもの同士で、ビーチャーは彼らとは毛並みが違うってところがなんとなく萌え要素ではありましたネ。
ええ全くそうですね!!(≧▽≦)
一人だけまったく毛並みがいろんな意味で違うので、まさに紅一点て感じで萌えますよね~(笑)

本当にライアンとケラーは似たもの同士ですよね~!
馬が合うって感じですし、悪さを二人で相談してるのはなかなか微笑ましい・・・と言いたいのですが、
悪巧みの内容がとんでもなく凶悪なので微笑んでられませんよね~(^▽^;)


>この三人べつに恋の三角関係でも何でもないんだけど
もしこの三人で三角関係な二次創作があったら、私は是非読みたいと思いますね~!
でも、ケラーVSライアンになったらどっちが勝つか分からないですよね・・・(ビーチャーさんとの恋愛は抜きにしても) 
・・・想像したら死人がでそうなので、やっぱり三角関係な話はいらないですね(笑)
普通にラブラブなビーチャーとケラーの話が読みたいな~。

では、jumpiさん いつもコメント本当にどうもありがとうございます(o^∇^o)ノ~

| はちだんご | 2009/11/21 21:38 | URL |

懐かしい!
また楽しく読ませていただきました。
そういえばそんなこともありましたね。
シリンガー息子はいろいろなドラマで顔を見ますが、やっぱりシリンガー息子に見えてしまいます(笑)
OZの印象強すぎ。
ライアンとビーチャー、ケラーの三つ巴シーンも大好きです。

ところでこちらのブログをリンクさせていただいてよろしいでしょうか。
よろしくお願いいたします。

| Garoto | 2009/11/23 19:53 | URL |

ウェルカムです! Garotoさん(=^▽^=)ノ

わ~いGarotoさんに楽しんでいただけて嬉しいです(*^^*)

> シリンガー息子はいろいろなドラマで顔を見ますが
ええ!そうなんですか~(*゚o゚*)
いやはや私も見たとしてら、きっとシリンガーの息子にしか見えないでしょうね~!(笑)
本当に印象が強すぎますね(笑)


> ライアンとビーチャー、ケラーの三つ巴シーンも大好きです。
私も大好きです!いいですよね~(≧▽≦)
頭の切れる人間が三人もそろってるので、この三人でできない事はないですもの。
ああ、出来れば・・・三人でばっさりとアーリアン全部を倒して欲しかったです。
まあ、そうなるとOZは楽園になっちゃってドラマとしてたぶん駄目ですね(笑)


リンクの件ですが、ご連絡ありがとうございます!
リンクしていただけるなんて嬉しいです(*^▽^*)
こちらからもリンクさせていただきます。

では、こちらこそどうぞ宜しくお願いします<(_ _*)>


| はちだんご | 2009/11/23 21:03 | URL |















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