ハチミツ

やおい好きの腐女子のブログ。今は、海外の刑務所ドラマ「OZ/オズ」の囚人カップルに萌えてファンサイトになっています!仲間募集中!

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

| スポンサー広告 | --:-- | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

≫ EDIT

刑務所ドラマ「OZ」のB/Kスートーリーラインの目次

今まで書いてきたストーリーラインの記事をリンクしてまとめてみました。
別窓で開きます。

刑務所ドラマ「OZ」とは、刑務所内の暴力・麻薬・人種差別などさまざまな問題を生々しく過激に描くドラマです。そこだけを見ると目を背けたくなるような感じですが、とても深いシナリオの人間ドラマなのです。
あえてジャンルで言えば、サスペンス系でしょうか。
万人受けもしないし、ファミリー向けのドラマでもありませんが、私のおすすめ海外ドラマです!

oz オズ

さて、このブログのメイン記事シリーズである
B/Kのストーリーラインとは、刑務所ドラマ「OZ/オズ」の囚人の中で、ビーチャーとケラーの二人に焦点を合わせて私が語っているお話です。

さてそのビーチャーとは、  トバイアス・ビーチャー 32歳(ドラマの1997年当時)
ブロンドでライトブルーの目の白人。裕福なハーバード大卒の元弁護士で、飲酒運転と交通事故での過失致死罪の囚人です。

ケラーとは、 クリストファー・ケラー 36歳(ドラマの1997年当時)
ガタイがよく長身で短髪黒髪、ダークブルーの目の白人で詐欺・強盗罪の囚人です。

*読む前の注意事項*
この話は、腐女子・やおい視点や男同士の同性愛のシーンを含みます。苦手な方は読まないようにお願いします。
(ちなみに、B/Kとは、ビーチャー/ケラーの頭文字の略称です。
海外では、”/”をスラッシュと読んで”カップル”を表します。日本の”×”と近い意味です。
でも、日本のように受け攻めの区別の意味はありません。B/Kを日本式で書くなら、ケラー×ビーチャーが主流です。)

最後に、この話は非営利目的のファン活動として書いたもので、OZやOZのキャラクターの著作権はHBOと脚本家トム・フォンタナにあります。

さて、赤字で書いた警告に納得された方は、どうぞ読んでみてください。
皆さんもオズの魅力に囚われましょう!!(^▽^)/

第一章
エピソード         9 10 11 12 13 14 15 16 (完結) 最新記事の追加日 2010.02.09

第二章
エピソード   3 ・・・ 最新記事追加日 2010.7.13
未完のため撤去/2012.2.24

*もしリンクになにか問題があれば、コメント欄か拍手メッセージ等で教えてくださいませ。
スポンサーサイト

| oz B/K (OZのストーリー萌語り) | 20:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://0948779.blog18.fc2.com/tb.php/36-73164450

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。