FC2ブログ

ハチミツ

やおい好きの腐女子のブログ。今は、海外の刑務所ドラマ「OZ/オズ」の囚人カップルに萌えてファンサイトになっています!仲間募集中!

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

妄想話:PBとOZのクロスオーバー:

OZ祭り中なので妄想してみました。

さて、今回の妄想は「プリズン・ブレイク」と「OZ」のクロスオーバー設定です。
前にもこのブログで少しだけクロスさせた話を書いたことがありましたが、今回はさらにもう少しクロスさせてます。

でも、いつも嘆いていることですが、私は妄想はできてもほんと作文は苦手なので、書いてる妄想話は情景描写や心理描写とかの地の文の多い小説よりもセリフだらけの脚本のような話になるのですが、今回それが特に甚だしいです。
話というよりむしろネタ書きのような感じです。その上、話は途中です。
こうなったのも、妄想が先行して文才が追いつかないためにスタミナ切れしたせいです(^^;)
追加修正や校正する気も今はないです・・・萌えが再発すれば別ですが。

さて、こんな未熟な状態は本当ならボツにすべきだと思うのですが、わりと長く書いてしまったし、せっかくのクロスオーバーだし、もったいない!ということでアップします(笑)

注意のまとめ
未完・未熟・未校正のほとんどボツな話です。
・「プリズン・ブレイク」はシーズン1設定、「OZ」はビーチャーとケラーがカップル設定以外は適当です。
・内容はギャグっぽいです。ケラーさんの性格が特にふざけております(笑)
・登場キャラは、名無し脇役数名、ケラー、ビーチャー、ライアンとT-bag、マイケルなどなど。
・この話は二次創作で同性愛も含みます。

以上でもいいよ。という寛容な方は続きをどうぞ。


「さあ、さっさとバスに乗るんだ!ぐずぐずするな!」
看守が怒声を上げる中、囚人たちは鎖に繋がれて一列にバスに入っていく。
「ああ、まったく窮屈で嫌になるぜ!」
「おい、さっさと前に進め! 後がつかえるだろ!」
「うるせぇ!」
「なんだと?!」
「おい!こら! 喧嘩はするな!」
修学旅行の学生のようにワイワイ騒ぎながらも囚人たちが全員バスに乗り席に着くとバスは静かに発車した。

「なあ、これから俺達が移送されるフォックスリバー州立刑務所ってのはどんな評判のところなんだ?」
「ああ、都会に近いレベル1の快適なとこらしいぜ」
「まあ、俺達のいたOZに比べりゃ、どこも快適だろうぜ。ああ、できれば一時的な措置じゃなくてずっとフォックスリバーで刑期をすごしてえな。噂だと食事がホテル並だってよ」
「それ本当か!?」
「分からねぇ。だが、州によって刑務所は天国と地獄ぐらい差があるんだぜ。俺達の居たのがレベル4、つまり地獄さ。向こうはレベル1だろ、だったら食事は上手いはずだ」
「・・・だといいがな」

~~~~~~~~~~~~~
フォックスリバー刑務所内

「おい、見ろよ。また団体さんのおこしだぜ?」
「よう、ほんとだ。こいつはすげえ人数だな。」
「くそっ、騒がしくなるな。」
「おい! あれアデビシじゃねえか!? 確かオズワルド刑務所に収監されたって聞いてたが」
「どうやら今日来た連中はオズワルド刑務所の囚人らしいぜ。さっき看守どもが愚痴ってた。」
「悪名高い囚人ばかりじゃねえか・・こいつはほんとに騒がしくなりそうだな」
~~~~~~~~~~~~~

「マイケル、刑務所内がまた騒がしくなりそうだな」
スクレがそう言いうとうんざりした顔で肩をすくめた。
「ああ・・、計画の進行に影響がでなければいいんだが」
マイケルは鉄格子から外を眺めて、OZの囚人たちが監房に入るのを憂いだ表情で見つめた。
~~~~~~~~~~~

「ふ~、ここでしばらく過ごすのか。まあまあのところだな、トビー?」

監房の中で気持ちよさそうに背伸びしてケラーがそう言うと
「そうだな、少なくとも全面ガラス張りでないからプライバシーが少しは保てる点がいいな」
と上段ベッドの上に荷物をてきぱきと置きながらビーチャーは答えた。

ケラーはニヤッと笑みを浮かべるとビーチャーの背後に近寄って腰に逞しい腕を回し、耳に顔を寄せると甘い声で囁いた。
「ああ、まったくそうだよな。ベイビー、心置きなく楽しめるよな」

ビーチャーはびくっと体を小さく震わせると
「よせよ、クリス。ここにだって看守はいるんだぞ。来て早々目をつけられたりしたら」と言って顔をしかめた。ケラーは全く気することなくビーチャーのうなじに鼻をすりつけて甘えるように小さく喉を鳴らした。

「ん~ん、大丈夫だ。ここの看守は気にしねえよ」
「どうして分かるんだ?」
「ここの空気だな。全体に温い。トビー、賭けてもいいぜ。大丈夫だ。」
ケラーはうなじにそっとキスして言った。
ビーチャーは少し体の緊張をゆめつつも、ケラーの腕の中で体を捻ると
「・・・クリス、でも、まだここのルールが分からない内はいい子にしていた方がいいと俺は思うんだ」と言ってケラーの胸を片手でゆっくり後ろに押し返した。

ケラーは片眉を上げて
「ここに慣れるまでナシってか、トビー? ああ、まったく相変わらず面倒なナイーブさだな。」
と不満を言ったが、ため息を吐くと、素直にビーチャーの体から腕を解いた。
ビーチャーは苦笑して
「悪いな、クリス。」と詫びてから
「それより、サイードたちはどこに入れられたんだろ?ムスリムたちも見かけないな」と言いながら鉄格子の傍に行って外を眺めた。
ケラーもビーチャーの後ろから外を見て言った。
「ああ、きっと別の棟に居るんだろ。ここはもう一杯だからな」
「だったら、会えないな・・・。」
ビーチャーが寂しそうな顔でそうつぶやくとケラーはフンと鼻を鳴らて人の悪い笑みを浮かべた。
「結構なことだ。アーリアンの奴らもどうやら別の棟らしいしな。ああ、ここはOZよりよっぽど安全で快適だぜ。」
そう言いながらケラーはするりとビーチャーの肩に腕を回して、嬉しそうに目を細めながら心の中で思った。
(ああ、ここでの滞在は最高のバカンスになりそうだぜ。)
~~~~~~~~~~~~
次の日、フォックスリバー刑務所の野外運動場

「ああ、いいね! 日光浴できるなんて最高だよ。しかも芝生が生えてる、なあ、ボブ この土は穴掘りに最高だよ♪」
ブスマリスがはしゃぎながら言うとリバドーはやれやれとため息をついた。
「ブスマリス。あまり目立つんじゃないぞ。わしらは新入りのよそ者なんだ。おい、ブスマリス?何して・・・ここで穴なんて掘るんじゃない!」
「ちょっとほじっただけだよ、ボブ。そんなに怒らなくてもいいだろ?」
「ダメなものはダメだ。わしらは静かにしていろと神がいっておるんじゃ。」
リバドーに叱られてブスマリスはシュンと肩を下げた。
「・・・分かったよ、ボブ。」

リバドーたちから少し離れた場所で、ビーチャーは日差しを浴びて気持ちよさそうに背伸びした。
「ああ、気持ちがいい。OZにいたから、ここ数年まともに太陽の光を浴びてなもんな。ああ、最高だね、クリス」
「ああ・・・太陽の下で見るお前は最高に綺麗だぜ。ミルク色の素肌がまぶしい・・・それに髪も太陽の下で見るとずっと明るいブロンドだしな・・・まるで天使だ。」
ケラーが舐めるようにじっとビーチャーを見つめてそう評価するとビーチャーは顔を一気に赤くしてうろたえた。
「クリスっ!大声でそんなことを言わないでくれ。周りに人がいるんだぞ!」

ケラーは腕を組んでニヤッと笑った。
「いいんだよ。ホントのことだ。それに、お前には俺がついているって事を周りの奴らに周知するのが今日の俺の目的だからな。さあ、トビー、広場を一周しに行くから来い」
「イヤだ、断る。俺に命令するな」
「おいおい、トビー!なあ、ベイビー、ふくれるなよ? 言い方が悪かったなら言い直す。”俺とのデートに付き合ってくれませんか?” これならどうだ?」
「・・・悪くはないな」
「じゃあ、行こうぜ、トビー?」

ケラーがそう言ってビーチャーに手を差し出した時に、ちょうどライアンが駆け寄ってきた。

「よお、K-boy、ビーチャー。邪魔して悪いがちょっといいか?」
ケラーはちょっと顔をしかめてライアンの方を向くと
「まあ、いいぜ。何だ?」と不機嫌そうな声で言った。
「ああ、ここの囚人に聞き込みしてこの刑務所の状況が分かったんで知らせておこうと思ってな。」
とライアンは言ってニヤッと笑った。

ケラーはそれを聞くとすぐにニヤッと笑みを返した。
「さすがだな。オライリー、助かるぜ。で、勢力図はどうなってる?」
「ああ、大枠で黒人グループと白人グループの対立は多少あるが他はたいしたグループ分けはできてないようだぜ。ここの刑務作業を仕切っているアブルッチっていうイタリアンの奴が、白人グループ内では一番大きいグループを作っててそこのボスらしい。黒人グループのボスはトランペッツだそうだ。」
「ふ~ん。他に注目しておくべき囚人はいるか?」
「ああ、刑務所内の物資流通を仕切っている”シーノート”って黒人は便利屋らしいから知っておく必要があるな。」
「なるほどな。ここじゃ、お前はまだ仕入れルートがないもんな。」
「ああ今はまだだな。だが、どこかのグループにもぐりこめば後は簡単さ。まあ、俺の店舗開店までしばらく、物入りの時はシーノートに頼んだらいいさ、K-boy。」
「ああそうするぜ。ゴムのストックが心もとないからな。」
「・・・クリス、まだ3箱ぐらいロッカーにあるぞ?いらないだろ?」
「トビー、備えあれば憂いなしだ。俺は、さあこれからヤルって時にゴムがないからイヤだとお前に言われて中止になる悲劇には一度あえば十分なんだ。ノーモア、ネバーアゲインだ。」
「・・・。」

「なあ、K-boy。まだ話があるんだが話しを続けてもいいか?」
「ああ」
「ええっとな。そうそう。ここにいる絶対に注意するべき危険な奴についてだ。ここにはシリンガーみてえな厄介なアーリアンはいねえが、セオドア・バッグウェルってのがヤバイ奴だ。”T-bag”なんてふざけたあだ名を持ってるが、奴は幼児趣味のバイで、幼女と少年を数人レイプして殺してるイカレたサディストなんだ。今もプラグを一人もってるみたいだぜ。」
ライアンは反吐が出るという顔でそう言った。

「子供をレイプして殺してるだって!?しかも、プラグを持ってる?とんでもない奴だっ!!」
ビーチャーは顔を真っ青にして言った。体が嫌悪感と怒りで震えた。まさに幼い子持ちの父でもあり、シリンガーにプラグにされた過去もあるビーチャーにとってとんでもない奴だった。

ケラーはそっとビーチャーの背中に腕を回して引き寄せた。
ケラーは、ビーチャーとは違って表面上平静を保っていたが、内心は当然、穏やかではなかった。

(なんだと?幼児趣味のバイ?!童顔の天使な俺のトビーはまさに奴の絶好の標的じゃねえか!!? しかもサディストの性犯罪者だと!? とんでもねえ野郎だ!!!
ん!そうだ、シリルもヤバイな。あいつの中身はまさに子供だ。ビーチャーよりも真っ先に狙われるぜ)

そう思ったケラーは、ふとライアンの傍にシリルが居ないのに気づいた。
「オライリー、シリルはどうしているんだ?傍にいないのはマズイだろ?」
ケラーがそう聞くとライアンはニイと笑みを浮かべて
「もう手は打ってる。ネイサン先生に頼んでシリルの診断書を書いてもらったからな、今シリルは病棟にいる。あそこなら安全さ」と言った。

シリルがいないとすれば狙われる格好の標的はビーチャーだけだ。
腹立ちを抑えてケラーは凄味のある笑みをライアンに向けた。

「さすがオライリーだな。確かに五歳の知能のシリルは隔離しておくのが賢明だよなあ。」
「K-boy、怒るなよ。仕方ないだろ?」
ケラーはフンと鼻を鳴らすと
「・・・それで、オライリー、そのT-bagの野郎はどの顔だ?」と言って広場にいる囚人を鋭い視線で見回した。
ライアンは親指で右の方向を差した。
「奴だ。あの黒髪の白のTシャツを着てる奴だ。」

ケラーはT-bagを見つけるとダークブルーの目を鋭くして睨んだ。
「トビー、奴には絶対に近づくな。目の付くところのに一人でいてもダメだ。奴には仲間がいるみたいだからな。俺の傍かオライリーの傍に常にいるんだ。いいな?」
「クリス、でも…」
「反論はナシだ。ビーチ。奴は危険だ。狂犬だ。」
「そうだぜ、ビーチャー。K-boyの言うとおりだ。俺達の傍にいた方がいい。」

二人から強く言われてビーチャーはむっとした顔をした。
「二人とも、そんなに念を押さなくても分かったよ!むしろ俺は頼まれたって奴とは話したくないし、顔を合わせたくもないさ!」
ケラーはビーチャーの顔に目を向けると
「ああ、頼むぜ、トビー。ふらふらと無防備に人に付いていったりもするんじゃねえぜ?」と優しく言った。
ビーチャーはケラーを睨んだ。
「クリス、俺は子供じゃない」
「ベイビー、もちろん分かってるさ。」
「…!!」

ケラーとライアンとビーチャーが言い合っているのを遠くからじっと見つめてT-bagは頬にニヤッと笑みを浮かべた。
「あれが、OZからきたって言う囚人だな。ふ~む、遠目だが、なかなかいいじゃねえか。あのブロンドの坊や。腰つきといいどことなく色気があるしな。」
T-bagの仲間はそれに笑って頷いた。
「ハハ、でも、T-bag あのブロンドの可愛子ちゃんにはボディガードがいるみたいだぜ?」
一人がそう言うとT-bagは片眉を上げて
「はん? そんなの俺様に言わせれば、障害があった方がより萌えるって話だぜ。」と言いながら唇をゆっくりと舐め、じっとビーチャーの背中を見つめた。

~~~~~~~~~~~~~~
~~~~~~~~~~~~~~
(続く・・・のかは不明。)
スポンサーサイト



| OZの妄想小話(SS) | 19:56 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

こんばんわ!
PB+OZのお話、ものすごく面白かったデス★
OZにはない屋外シーンが特に。叱られてシュンってなるブスマリス…想像するとかわいい★★
それにしてもビーチャーに狙いをつけるなんて、T-bagはお目が高い&勇気ある…ケラーとの直接対決見てみたいなぁ…とか思ってしまいました★シリンガーとも見てみたいですけど!
ケラー&ビーチャーのいちゃいちゃも可愛くて。
続きあるといいなぁ…でもこの寸止めな感じもいいかなぁとか思ってしまったり?
失礼なコト書いてましたら、ごめんなさい。
でも、ものすごく楽しかったデス★★いつもありがとうございます!
それでは、おじゃましました★

| おろち | 2010/07/15 22:14 | URL |

きゃーきゃー!!
夢にまで見たOZとずんぶれのXO!!

じーちゃんズ、可愛いじゃないデスか!
Cノートならゴムと言わずにもっと大きな玩具でも仕入れてくれますZE!! ケラーさんww
そうですよね!やはりテディが目を付けるとしたら、柳腰で触るとホワホワと甘い匂いが漂ってきそうなビーチャですよね!
さすが!! 
ぜひとも、アブルッチ→テディ→ ビーチャ ←ケラー という図式で続きをいつか書いていただきたいです(笑。
美味しいficをありがとうございましたー!!!

| おかざきクマこ | 2010/07/15 22:42 | URL |

ウェルカムです おろちさん(^^)

こんな未熟な話に感想くださってありがとうございます!
おろちさんにそんな風に喜んでもらえるなんて、ボツにせずにアップして良かったです!(笑)

せっかくPBが舞台なので、OZにない野外シーン使ってみましたのですが楽しんでもらえて嬉しいですv野外はやっぱりいいですよね。

> ビーチャーに狙いをつけるT-bagはお目が高い&勇気ある
T-bagに狙われるのは、やっぱりビーチャーさんが無意識に色気をふりまいて目立つせいかもしれませんねw
シリンガーにも最初目をつけられましたし、OZでもてまくりでしたし(笑)
ビーチャーさんの色気はきっと魔性です(笑)

>ケラーとの直接対決、シリンガーとも
私もそれは見てみたいです!(笑)
T-bagもケラーもシリンガーも性犯罪者ですし、俺様思考も共通するだけに対決は面白そうですねv
ビーチャーを取り合ってとか・・萌えますねw
ん~でも、想像するとビーチャーそっちのけで、その対決だけで長い話になりそうです。しかも色気がなくて血なまぐさそう(笑)

> ケラー&ビーチャーのいちゃいちゃ
この二人は、不幸な状況でなかったら常にいちゃいちゃだと思うので、妄想内では常にこんな感じですw

続きはどうかな(^^;)
この記事みたいな感じでなら書けると思うのですが、プロットが大してないのでまた中途半端な感じになるかも。でも、今回の話でも楽しんでもらえたので、またクロスオーバーで妄想したの書いたらとりあえずアップしようと思います。

ではでは、おろちさん コメントをどうもありがとうございました(^▽^)/~

| はちだんご | 2010/07/16 19:05 | URL |

ウェルカムです おかざきさん(^^)

あんまりちゃんとした話は書けなかったのですがそんなに喜んでいただけて嬉しいです!(*^^*)

> Cノートならゴムと言わずにもっと大きな玩具でも仕入れてくれます
やっぱりシーノートさんならきっと仕入れてくれまよね、大人の玩具も(笑)
ケラーさんに教えてあげようと思いますw 

> やはりテディが目を付けるとしたら、柳腰で触るとホワホワと甘い匂いが漂ってきそうなビーチャですよね!
そうですよねv
やっぱり分かる人にはピンとくるんですよね~ビーチャーさんの色気は(笑)

> アブルッチ→テディ→ ビーチャ ←ケラー という図式で続きをいつか書いていただきたいです(笑。
アブルッチ→T-bagですか(笑)
私が書くと恋愛感情というよりも血なまぐさいものになりそうですね。むむ、書くためにはもう一度PBを見直して色気を見出す必要がありそうです(笑)

ではでは、コメントをどうもありがとうございました(^▽^)/~

| はちだんご | 2010/07/16 19:48 | URL |















非公開コメント

PREV | PAGE-SELECT | NEXT