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ハチミツ

やおい好きの腐女子のブログ。今は、海外の刑務所ドラマ「OZ/オズ」の囚人カップルに萌えてファンサイトになっています!仲間募集中!

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刑務所ドラマ「OZ」 :妄想話:

さて、妄想話が一応仕上がりました。
ロックダウン中のビーチャーさんとケラーさんの話です。
気ままに書いたので筋のないご都合主義のやおい話です。

ちなみに、もう一つ別バージョンがあります。
それの方はギャグ風味を強めたもので、掲示板の方に置いてます。

*注意*
この話は、同性愛・やおいな話です。
あと、今回とくにスキンシップが多くて、若干エロめな変な話です。

それでもいいよ。という寛容な方は続きをどうぞ。


ビーチャーは、はぁーーと深いため息をついてポッドのガラス壁にへばりついきながらエムシティを眺めた。
そう、またロックダウンになったのだ。
どこかで囚人が喧嘩したのか殺されでもしたのだろう。
ビーチャーは憂鬱な顔でまたため息をついた。
ロックダウンはいつ解けるか分からない。外の看守の険しい顔を見れば、数日はポッドの中に閉じ込められそうだった。
だが、それでビーチャーがこれほどがっかりしているわけではないのだ。ビーチャーは、普段であればこのような事態にそれほど気落ちはしない。ロックダウンを誰より楽しむ読書家なのだ。
そのビーチャーが今、このロックダウンでがっかりしている原因は、今日に予定されていた子供達の面会ができなくなったからだった。子煩悩なビーチャーにとって月に数回の子供との面会ほど楽しみなものはない。その数少ない機会がロックダウンで潰されてとても辛かったのだ。

はあーーとまた深いため息をついて肩を落とすビーチャーの後ろでは、二段ベットの下段で寝そべったケラーが手に持ったヌード雑誌越しに哀愁漂うビーチャーの背中を見ていた。
ケラーは、ダークブルーの目を細め、眉をしかめた。ただでさえうんざりするロックダウンだが、ビーチャーが意気消沈しているせいでポッドにはどんよりと空気が重かった。
ケラーは怒ったような荒い鼻息をつくと手に持った雑誌を傍らにほってベットから起き上がると、ぼりぼりと首の後ろを掻いてからゆっくりと立ち上がった。

ビーチャーはじっとポッドの外を見ていたので後ろから近づくケラーには気がつかなかった。
するりと逞しい腕がビーチャーの腹に回され、ぐいっと後ろから急にケラーに抱きしめられたビーチャーは心臓が口からでそうになるほど驚いてびくりと体を強張らせた。
「くっ、クリス 何だ?!」
ビーチャーは言葉をどもりながらケラーに聞いた。
しかし、ケラーはその問いに答えずに黙ったままビーチャーのうなじに軽いキスをした。
「クリス?」
ケラーはなおも黙ったまま鼻をビーチャーの後ろ髪にすりすりと擦り付る。そしてさらに強くビーチャーを抱きしめた。どっくん、どっくんと落ち着いたケラーの心音とじんわりした体温が背中を通してビーチャーに伝わってきた。
誰かに優しく抱きしめられるというのは心地良いいものだ。親の腕の中にいた頃のあの安らぎを思い出す。
ビーチャーはふうーーと深く息を吐くと体を少しリラックスさせて目を閉じた。
心の中の悲しみや苛立ちが優しい暖かさに包み込まれて中和されるような気がした。
そうかケラーは慰めてくれているんだとビーチャーは思った。

ケラーは不思議な奴だ。とても身勝手で人の心にまったく無関心のときもあるが、相手の心を敏感に察してこうして気遣って慰めてくれることもある。気まぐれな優しさだが、それゆえにより一層愛おしく思える。
ケラーの元妻たちがケラーに心を傷つけられ一度は愛想を尽かして離婚しても、またケラーに会いに刑務所にわざわざ来るほどケラーをまだ愛しているのは、ケラーのこの甘い優しさが恋しいのかもしれない。それとケラーのことだ。そんな心理をしっかり把握して巧妙に元妻たちを呼び寄せているんだろう。
そして、俺もこの優しさに誤魔化されているのかもしれないとビーチャーはときどき不安に思う。
そして、すぐにビーチャーは思考を止めるのだ。
疑い始めればキリがない。不要な不安にさいなまれるだけで不毛だと分かっているのだ。
それに、考えだせば古傷が疼いてくる。悪夢は一度見れば十分だ。
だから、ビーチャーは心の奥底にすべてしまいこんで、ただケラーを愛したいと思う。
この地獄のようなOZで生きていくにはビーチャーにとってこの愛は唯一の救いなのだ。

ビーチャーは目を閉じたままちいさくつぶやいた。
「クリス、気遣ってくれてありがと」
ケラーは頬をビーチャーの髪にゆっくりとすりつけて何も言わない。
ビーチャーは後ろに顔を振り向けて微笑んだ。
「クリス、俺はもう大丈夫だ」
ビーチャーはそう言ってケラーの腕の中から出ようと身を動かした。
ビーチャーとしてはこのまま抱かれてしばらくいたい。だが、ポッドのガラス壁の前で堂々と抱き合っていれば看守に気づかれる。今の忙しくて殺気立っている看守たちのことだ。これぐらいでも見咎めて二人ともホールに連行されかねない。
だが、ケラーはいっこうに腕を解こうとしなかった。
それどころかビーチャーをぎゅっとさらに強く抱きしめた。
ビーチャーは困った顔をしてケラーの方を見た。
「クリス・・」

ケラーはニヤリと悪戯っぽく笑ってビーチャーの耳に口を寄せると低い声で囁いた。
「なあ、ベイビー気分が直ったんなら、頼みがあるんだ」
「ん、何だ?」
ビーチャーは怪訝な顔で聞いた。ケラーはビーチャーの耳に口を近づけて唇で縁を撫ぜながら言った。
「トビー、お前が欲しい。今すぐやりてえ。なあ、ベイビー?看守どもは見ての通り忙しい。ポッドの中の囚人が何をしようとかまいやしねぇよ」
ビーチャーは、耳にあたるケラーの熱い息とその艶かしい低く甘い囁きにびくっと体を振るわせた。
これが夜の消灯後なら、ビーチャーはまだケラーの誘いに耳を貸せるかもしれない。だが、今はロックダウン中とはいえまだ昼間だ。白い電気で照らされたエムシティは明るくガラス張りのポッドの中は外から丸見えだ。
いくらOZに来ていろんな辱めをうけてきたビーチャーとは言え、まだセックスを他人に見られて平気なほど羞恥心は麻痺していない。
「ミスターケラー、悪いがその請願は却下だ」
ビーチャーが弁護士口調でびしっと言うと、ケラーは耳の側で低く笑った。
ビーチャーはさらに念を押しすことにした。冗談ととられては困る。
「ケラー、俺は嫌だからな。外から丸見えなんだぞ!」
ビーチャーの少し引きつった声にケラーは喉を低く鳴らしてまた笑った。
そしてビーチャーの耳に唇を寄せると猫なで声で囁いた。
「今さら隠さなくても、ここの連中はみんな俺たちがヤッてることは知ってる。それに退屈なロックダウン中だ。無料のショウを見せてやるのも面白いじゃねえか」
ビーチャーの腹に回されていたケラーの右手はするりとビーチャーの服のすそに潜り込み、素肌を手でまさぐりはじめた。ビーチャーは鋭く息を吸い込んで体を固くした。それからビーチャーは気を取り直すと慌ててケラーのまさぐる腕を掴んだ。
「ケラーっ!面白いわけないだろ!よせっ!!」

だが、ケラーはビーチャーの抗議の声を無視して口をビーチャーのうなじにつけて、その滑らかなクリーム色の肌に舌をゆっくりと這わせた。ビーチャーはその熱い湿った感触にぶるっと体を震わせた。
「クリスっつ!」
ケラーは喉でまた低く笑うと今度はビーチャーのうなじにそってキスをしながら耳まで上がり、耳朶を口に含んで舌でゆっくりと愛撫した。
「よせ クリスっ!」
耳はビーチャーにとってとても感じやすく弱いところだ。そこをケラーの舌に愛撫されるとその快感が電流のように背筋を通って股間を疼かせた。ああっと小さな喘ぎをもらしながらビーチャーはケラーの腕の中から出ようと身をよじった。
しかし、ケラーの腕は鋼のように頑丈でびくともしなかった。
ビーチャーは自分の非力さを内心で罵りながら、最近ジムでのトレーニングをサボっていたことを後悔した。
「クリスっ・・よせっ・・ああ!!」
ビーチャーが甘い悲鳴を小さく上げるとケラーは満足そうに頬をビーチャーの右肩に擦り付けた。もしケラーが猫ならゴロゴロと喉を鳴らしたにちがいない。ケラーがビーチャーに摺りついている様子はまるでマタタビに摺りついて喜ぶ猫だった。すりすりとケラーは満足そうな顔でビーチャーの首に頬を擦り付け、ビーチャーの耳の後ろのブロンドの柔らかい髪に鼻を差し込むとビーチャーの匂いを深く吸った。
石鹸の香りとにくわえて不思議な甘いなんともいえない優しい匂い。ケラーはこの匂いが好きだった。
「ん~、トビー。お前の匂いはいいな。香水なんかよりもずっといい匂いだ」
くんくんと鼻で匂い吸いながらケラーはそう言った。

ビーチャーは頭を振った。
「クリス、嫌だと言ってるだろ!」
ビーチャーが頑なに冷たく言い張るとケラーは興が冷めたのか手を止めた。
そしてフーと鼻息をつくと顎をビーチャーの肩に置いた。
「ああ、分かったよ、ベイビー。なあ、だったら単なるスキンシップまでならいいだろ?」
そうケラーは言うとビーチャーの右頬にちゅっと優しくキスをした。

だが、それでもポッドのガラス壁の前に立っていちゃついているのは事実だ。ヤルまでいかなくても、十分他の囚人にすれば娯楽ショウを実演中ということだ。ビーチャーの嫌がる意味をケラーは何もわかっていない。
ビーチャーの目は外のポッドのある囚人がこちらをニヤニヤ見ているのを捕らえた。そいつはズボンに右手を突っ込んで動かしながらこちらを見ていた。

ビーチャーはいっきに羞恥で顔を赤く染めると慌てふためいてケラーの腕からのがれようとした。
「ケラー 放せっつ!!!」
「おいおい、トビーベイビー、落ち着け。急に癇癪おこすなよ」
「バカケラー! 俺はさっきから放せと言ってるだろ!」
「そうか?さっきまで善がっているのは聞いてたけどな」
「!! 黙れケラー!いいから 放せ!!」
そうわめきながらうなぎのように身をよじって逃れようともがくビーチャーをケラーはしっかり腕で抱きしめて動きを封じた。
「くそ筋肉バカケラー!!」
ケラーはビーチャーの悪態に苦笑しながら口をビーチャーの耳に近づけて低い声で囁いた。
「トビー、そう暴れて俺を煽るなよ。変な気を起こしそうになるじゃねえか」
ビーチャーはその声にぴたっと動きを止めた。
ケラーには嗜虐的な嗜好がある。元アーリアンのメンバーで、殺人罪で88年の判決を受けた凶悪犯罪者で、そしてあの裏切りでみせた行動から考えれば明白だ。いくら今は普通の恋人として平穏に振舞っていてもその性質は変わらない。そして、冗談でもそれを刺激しすぎるととんでもない目に会うというのをビーチャーは今まで何度もベッドで実感している。だから、ビーチャーはケラーを刺激しないようにとの考えで下手にでることにした。
「お願いだケラー、止めてくれ」
頼むとビーチャーは言いいながらライトブルーの目を潤ませてガラスに映るケラーをじっと見つめた。
しかし、ビーチャーは気づかないが、これは嗜虐癖をもつ人間を余計に煽る言動だった。
ケラーのダークブルーの目にキラッと不気味な光が走った。それからケラーは低くかすれた声で笑って言った。
「見られてるからか?あいつらは放っておけばいい。」
「ああっ、よせっつ!」
「んん、いつもより感度がいいな。見られてるってのも興奮していいもんだろ、トビーベイビー?」
ケラーは悦に入った笑みを浮かべるとビーチャーの服に潜らせた右手でゆっくり胸の素肌を愛撫した。
「ケラー!あああっ、この!・・いっ、ああっ!ばかっ、よせっ、摘むな!!」

これだけ明らかにポッドで騒いでいるのだが、不思議な事に看守は無視しているのか気づいていないのか止めに来る様子がない。それでいて他の囚人たちは面白そうに二人のことの成り行きを見物している。
ビーチャーはこの状況に恥ずかしいやら腹立たしいやらで顔を真っ赤にした。

「ケラー! お前なんか、嫌いだっ!」
怒りの混じった涙声でビーチャーがそう言うとケラーはぴくっと手を止めた。
ビーチャーの怒りは限界にきている、ここが引き際だとケラーは悟った。
ケラーはたった一度の欲望のためにビーチャーに本気で嫌われるようなことをするほどバカではないのだ。
ケラーは腕を解くとビーチャーの体をくるっと回して向かい合うと混乱した顔のビーチャーにすまなさそうな笑みを向けた。
「ベイビー、ベイビー。悪かった。落ち着けよ」
ケラーはそう言うとビーチャーを引き寄せてビーチャーの肩に顔を埋めて頬を擦り付けた。
そしてビーチャーの背中を宥めるように手で優しくさすった。
ビーチャーは呆けた顔でぜーぜーと荒い息をつきながらしばらく黙っていたが、ようやく口を開いた。
「ケラー・・・お前って、奴は、ほんとに!!」
ビーチャーの怒りの声に対して、ケラーは頬をビーチャーに擦り付けながら甘えるような声音で言った。
「ああ、ふざけて悪かったよ トビー。だけどこいつはロックダウンのせいさ。ポッドに閉じ込められてすることがないってのは・・・分かるだろ?」
ケラーがそう言うとビーチャーは怒ったように鼻を鳴らした。そんなビーチャーをなだめるようにケラーは顔を上げるとビーチャーの首すじにそってキスをし、そのまま顎から左右の頬と鼻先と額とをキスしていった。そのキスに効果があったのかそれともキスがくすぐったかったからなのか、ケラーがビーチャーの唇を除いた顔中に優しくキスをしていくとビーチャーはとうとうフフフと小さく笑いだした。
傍から見ると奇妙だが、どうやら二人の間では和解が成立したようだった。

ビーチャーは小さな笑みを浮かべてケラーを見た。
「クリス、さっき言ったことは嘘だからな、・・・愛してるよ」
ビーチャーはそう言うと額をケラーの左肩に置いて目を閉じた。
さっきまで大声をだして喚いていたせいか、怒りも後を引かずビーチャーの胸の中は軽く清々した気分になっていた。ビーチャーはふーと深く息を吐いた。ケラーもビーチャーの右肩に顎をのせるとつられたように深く息を吐いた。
そうして黙ってしばらく抱き合うとポッドの空気が緩んだ。
ケラーはビーチャーの肩から顔を上げるとビーチャーを後ろのガラスの壁にゆっくりと押しつけた。
そして熱いディープブルーのまなざしでビーチャーをじっと見つめるとかすれた声で言った。
「トビー、俺もお前を愛してる」
ケラーはビーチャーの唇に勢いよく口づけた。そして激しいキスの間にケラーの舌はビーチャーの唇の間に割り込んで中を深く貪った。しばらく合わさった唇からもれる荒い息と湿った音がポッドの静寂さの中で響いた。
そして二人は息が切れるころになってようやく唇を離した。

荒く熱い息つきながら二人はしばらく息が整うまで黙って見つめ合った。
そして先に沈黙を破ったのはビーチャーだった。
「・・・・クリス」
甘くかすれた声でそう言うビーチャーの顔は上気して、ライトブルーの瞳は潤んでいた。とても扇情的な姿だ。
ケラーの性格からして襲いかかりそうなのだが、ケラーは黙って笑みを浮かべたままビーチャーをじっと見つめた。
恋人には言葉がなくても気持ちが通じるらしい。
ビーチャーはケラーの深いブルーの目をじっと見つめながら微笑みを返した。
そして、ゆっくり両手を上げるとケラーの首に手を回し耳に口を寄せると甘く囁いた。
「クリス、続きは・・・・ベッドでしないか?」
ケラーは満足そうにニッと笑うとビーチャーの頬に唇を押し付けて甘く囁いた。
「ああ、ベイビー。大賛成だ」

*end*
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| OZの妄想小話(SS) | 20:07 | comments:4 | trackbacks(-) | TOP↑

COMMENT

好いお話でした~♪
仕事のストレスで参っているときに、こういうお話を読ませて頂くと和みますっ!
ビーチャさんの反応を確かめつつギリギリまで弄ぶ、ケラーの上手なSっぷりが堪りませんvv
ギャラリーが居るのも萌えますよね(笑)
書くのが大変なのは分かっていますが、お時間がありましたらまたぜひ素敵なお話を読ませて下さいv

最後に遅くなりましたが、3000ヒットおめでとうございました☆

| あけぼの | 2010/03/19 11:19 | URL |

ウェルカムです! あけぼのさん(=^▽^=)

> 仕事のストレスで参っているときに、こういうお話を読ませて頂くと和みますっ!
そう言ってもらえてとっても嬉しいです(^▽^)
少しでもあけぼのさんのストレスを和ませれて本当に良かったです!

> ビーチャさんの反応を確かめつつギリギリまで弄ぶ、ケラーの上手なSっぷりが堪りません
> ギャラリーが居るのも萌えますよね(笑)

ええ、とても萌えます(笑)刑務所の萌えポイントです(笑)
ビーチャーさんには気の毒ですけれど、ケラーさんは悪戯好きでエロい人なのでこんなことになるだろうと書いてみました。でも、書いみてSって加減が難しのが分かりました。まだまだ未熟ですが楽しんでいただけて嬉しいです!

> お時間がありましたらまたぜひ素敵なお話を読ませて下さいv
そう言ってもらえるとモチベーションが上がります♪
また、妄想してみたいと思います(*^▽^*)

> 最後に遅くなりましたが、3000ヒットおめでとうございました☆
どうも丁寧にありがとうございます<(_ _*)>
これからもどうぞよろしくお願いします!

ではでは、あけぼのさん、コメントをくださって本当にどうもありがとうございました(=^▽^=)ノ

| はちだんご | 2010/03/20 13:13 | URL |

こんにちわ☆

いいですね~結局らぶらぶやんけ!っていうこの感じ。ビーチャもなんだかんだ言っても、ケラーのおかげで気分転換?できてるし。

嫌だ嫌だと言いながら反応しちゃう……みたいなのすごく好きです(*´ェ`*)

小さなケンカは愛情とかえっちとかをより燃え上がらせるんですよね♪

素敵なお話ありがとうございました☆

| gobyuu | 2010/03/23 01:18 | URL |

ウェルカムです! gobyuuさん(^▽^)

> いいですね~結局らぶらぶやんけ!っていうこの感じ。ビーチャもなんだかんだ言っても、ケラーのおかげで気分転換?できてるし。

こうゆうバカっプルが好きなんです(笑)gobyuuさんにも気に入ってもらえて嬉しいです♪

> 嫌だ嫌だと言いながら反応しちゃう……みたいなのすごく好きです(*´ェ`*)
私もそれがとても好きです(*´ェ`*)
無理やり系がすきなのもそのせいです(笑)
でも、書くとなるとなかなか上手くいかないのが難点です。
やりすぎればレイプだし・・なかなか難しいです。

> 小さなケンカは愛情とかえっちとかをより燃え上がらせるんですよね♪
ほんとその通りですよね♪
gobyuuさんとツボが合って嬉しいです(*^^*)

いつもコメントをくださって本当にありがとうございます!(=^▽^=)

| はちだんご | 2010/03/24 11:15 | URL |















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